出資確定
2/27 出資確定
出資の決め手:
やはり【父:クロフネ】が大きい。クロフネの武蔵野Sを見た時に見てはいけない強さに圧倒されました。自分にとって信頼の尾形先生で、芝でもダートでも大きい所まで行ってくれるんじゃないかと期待しています。
シルク 4-1
鹿毛・平成16年 3月27日生 牡馬 父内国産馬
総額 3,000万円(1/500) 美浦:尾形充弘厩舎
父:クロフネ 父の父:フレンチデピュティ
母:アナボタフォゴ 母の父:Danzig
2/27 出資確定
出資の決め手:
やはり【父:クロフネ】が大きい。クロフネの武蔵野Sを見た時に見てはいけない強さに圧倒されました。自分にとって信頼の尾形先生で、芝でもダートでも大きい所まで行ってくれるんじゃないかと期待しています。
シルク 4-1
鹿毛・平成16年 3月27日生 牡馬 父内国産馬
総額 3,000万円(1/500) 美浦:尾形充弘厩舎
父:クロフネ 父の父:フレンチデピュティ
母:アナボタフォゴ 母の父:Danzig
シルク4-1[父クロフネ:母アナボタフォゴ]は育成を開始する為、9月2日に北海道を出発し、3日に天栄ホースパークへ移る事が決まっています。
天栄でハッキング1500m。トモに皮膚病が出てゆっくり。好馬体。487kg。
天栄でキャンターの調整中。体調面は落ち着いて坂路も併用すると、ここまで素直に調教をこなす。馬体もどっしりと成長し、十分進められる体型だが、しっかり体力を付けていく。 503kg
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング1,500mの調整です。体調面に変わり無く休まず乗り込んでいますが、先週は少し歩様にゴツゴツしたところが見られた為、無理せずペースを落としており、牧場長は、元々シャープな方で無いけど、週末にはだいぶ解れて心配無いし、毛艶も良いので、また徐々に元のメニューに戻していく、と話しています。
馬名が シルクセイラー に決まっています。 天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整で す。歩様も解れて徐々にペースを上げていましたが、先週軽く熱発を起こした 為、無理せず一息入れてから運動を再開すると、今週には問題無く坂路で25秒 前後の調教を付けられています。牧場長は、ある程度乗り込むと熱を出したり を繰り返して体調面が安定しないので、まだ体質的に弱いところがある様だ、 と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ] 天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整で す。体調面に変わり無く週1本坂路も入れながら、トラックコース中心に長め に乗り込むと、引き続き24から25秒程度のペースで調教を付けられています。 牧場長は、調教後の発汗が多く、体力的にまだ物足りないところがあるので、 このままじっくり強化を図って体質面の向上も促していく事にする、と話して います。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ] 天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング2,400mの調整で す。坂路とトラックコースを併用しながら乗り込んでいましたが、週末に軽く 熱発を起こした為、無理せずペースを落として様子を見ています。牧場長は、 また体温が若干高くなったけど、翌日には下がっていたし、それ程心配は無い だろう。ただ、体質的にまだ弱いところが残っているから、このままじっくり 長めに乗りながら基礎体力をつけていく事にする、と話しています。
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング2,400mの調整です。引き続き軽めのメニューを行いながら体調面を整えていますが、なかなか体温が安定してこない為、今週も馬場中心に長めにじっくり乗り込んでいます。牧場長は、週末にも少し熱が上がって一息入れた様にまだ体質的に弱く無理ができない。このまま暫くは様子を見ながら進めていく事にする、と話しています。
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング2,400mの調整です。引き続き体調面を整えながらトラックコース中心に長く軽く乗り込んでおり、牧場長は、まだ様子見の段階だけど、最近は熱が上がること無くまずまず安定している。暫く楽をさせているだけに、馬体重ばかり増えてしまっているので、このまま何も不安が出ない様なら、徐々にペースを上げて進めていく事にする、と話しています。
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。変わり無くトラックコース中心に少しずつ運動量を増やして乗り込むと、先週は2度9から10ハロンを22秒程度のペースで調教を付けられています。牧場長は、最近は体温の方も安定して、徐々に強めているけど、馬体の割にまだ体力不足のところがあって体を持て余している感じだ。ここまで脚元は大丈夫だから、体調面さえしっかり落ち着いてくれば、どんどん乗って鍛えていく事にする、と話しています。
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。体調面に変わり無くトラックコースを長めに20秒程度のペースで乗り込むと、先週は坂路で1度17-17のラップを出して調教を付けられています。牧場長は、最近は体温も落ち着いて順調に乗れているので、このままコンスタントに進めていければ、徐々に体力もついて動きは変わってくるだろう、と話しています。
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。引き続き坂路と本馬場を20秒程度のペースで乗り込むと、先週はトラックコースで終い2ハロン17-17と15-15の調教を2本付けられています。牧場長は、まだまだ気持ちが足りず、自分の体を持て余している感じだけど、ここへきて漸く順調に乗れているので、今後しっかり力がついてくれば一変するだろう、と話しています。
天栄ホースパークで放牧休養中です。変わり無く乗り込んでいましたが、先週左前脚の歩様が悪くなった為、無理せず馬房で一息入れてからパドック放牧に切り替えています。牧場長は、キャンター中に捻ったようで、左前の球節や繋ぎに腫れが見られる。ただ、骨に異常は無いので、それほど時間も掛からずに調教を再開出来るだろう、と話しています。
天栄ホースパークで放牧休養中です。引き続きパドック放牧を行いながら、脚元の状態を確認しており、牧場長は、左前の球節から繋ぎに掛けての腫れは、徐々に引いて歩様も落ち着いてきているが、もう少し無理せず完全に良くなるのを待って、運動を始めていく事にする、と話しています。
天栄ホースパークで放牧休養中です。引き続き左前脚の状態を確認しながら、運動再開の目処を立てる様にしており、牧場長は、歩様自体は良くなってきているが、まだもう一つ繋ぎ部分に不安が残っている。どうしても弱いところがあって休養が長引いている分、馬体も随分増えているので、焦らずレーザーやマッサージなどでしっかり治療に専念して良化を図ってから進めていく事にする、と話しています。
天栄ホースパークで放牧休養中です。脚元の状態を確認しながらパドック放牧を続けており、牧場長は、左前脚は検査でも異常無かったし、歩様自体も落ち着いているので心配無いと思う。ただ、もう一つまだすっきりしないところがあるから、このままもう少しレーザー治療などを施して回復を待つ事にする、と話しています。
天栄ホースパークで放牧休養中です。引き続きパドック放牧と治療を行いながら、脚元の状態を確認しており、牧場長は、今のところ歩様が悪くなること無く落ち着いているから、獣医とも話し合って、そろそろ軽く乗り出していきたいが、まだ左前の球節から繋ぎに掛けて形が良くないので、もう少しこのまま経過を見てから進めていく事にする、と話しています。
天栄ホースパークで放牧休養中です。状態は変わり無く、パドック放牧を続けながら、脚元の状態を確認しており、牧場長は、触診での反応も無く、歩様も安定しているが、左前球節から繋にかけての靭帯部分の腫れが治まらないので、レーザー治療などを施してもう暫く経過を見る事にする、と話しています。
天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。脚元の状態を確認しながらマシンの運動を続けると、牧場長は、焼烙治療の効果で腫れも徐々に治まってきたから、今週中には乗り運動を始める予定にしている。馬体は楽をさせていた分、緩んでいるけど、歩様は落ち着いているので、状態を見ながら少しずつ進めていく事にする、と話しています。
天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。脚元の状態を確認しながらマシンの運動を続けると、牧場長は、焼烙治療の効果で腫れも徐々に治まってきたから、今週中には乗り運動を始める予定にしている。馬体は楽をさせていた分、緩んでいるけど、歩様は落ち着いているので、状態を見ながら少しずつ進めていく事にする、と話しています。
天栄ホースパークで乗り運動の調整です。脚元の状態を確認しながら、軽めの
調整を続けると、牧場長は、歩様も問題無いので、少しずつ乗り込みを進めて
いるが、腰の苦しさも徐々に解消されてきたので、そろそろハッキングを始め
ても良いと思っている、と話しています。
天栄ホースパークで乗り運動の調整です。脚元の状態を確認しながら、軽めの
調整を続けると、牧場長は、歩様も問題無いので、少しずつ乗り込みを進めて
いるが、腰の苦しさも徐々に解消されてきたので、そろそろハッキングを始め
ても良いと思っている、と話しています。
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング1,500mの調整で
す。軽めの調整で脚元の状態を確認すると、牧場長は「まだペースは抑えてい
るけど、今後は坂路にも入れながら進めていきたい」と話しています。
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング1,500mの調整で
す。軽めの調整で脚元の状態を確認すると、牧場長は「まだペースは抑えてい
るけど、今後は坂路にも入れながら進めていきたい」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとハッキング1,500mの調整で
す。軽めの調整で脚元の状態を確認すると、牧場長は「坂路中心に乗っている
が、まだ全体的に緩いので、このまま乗り込んで体力を付けていきたい」と話
しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。坂路と本馬場を併用しながら、22秒程度の調教を付けられると、牧場長は「徐々に走りがしっかりしてきたし、脚元も特に問題無いので、このまま進めていけると思う」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。先週も坂路と本馬場を併用して22秒程度で乗り込むと、牧場長は「ここきて急に気温が下がってきたので、体調の変化に気を付けて乗り込んでいく」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。先週も坂路と本馬場を併用して22秒程度で乗り込むと、牧場長は「まだペースを上げていないが、特に心配は無い。今後は坂路中心に乗り込んで力を付けていきたい」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。先週は坂路と本馬場を併用して17-17の調教を付けられると、牧場長は「ズブい面も少しずつ解消されてきていますが、もう一息という感じです。今後もこのまま乗り込んで、良化を促していきます」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。本馬場を20秒程度で進めると、先週も坂路で17-17から終い1ハロンを15秒程度まで伸ばす調教を付けられています。牧場長は「もう少し馬体に締りが欲しいところですね。だいぶ前向きに乗れていますので、変わってくると思いますが」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークで坂路中心に乗り込んでいましたが、先週に熱発した為、一息入れて回復を図っています。牧場長は「見た目は大丈夫そうですが、まだ疲れが残っていたのかもしれません。大事を取って一息入れていますが、徐々に治まってきているので、状態を見て調教を再開します」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。マシンの運動を行いながら、体調面の回復を図ると、牧場長は「熱は治まってきましたが、まだ体調が完全に戻っていないようで、馬に覇気が感じられません。今後は栄養補給を行いながらもう少し様子を見たいと思います」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。マシンの運動を行いながら、体調面の回復を図ると、牧場長は「熱は治まってきましたが、まだ体調が完全に戻っていないようで、馬に覇気が感じられません。今後は栄養補給を行いながらもう少し様子を見たいと思います」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。マシンの運動を行いながら、体調面の回復を図ると、牧場長は「体調面は徐々に戻りつつあります。脚元の心配は無いので、体調が回復すれば調教を再開したいと思います」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。マシンの運動を行いながら、体調面の回復を図ると、牧場長は「体調面もだいぶ回復してきたので、今週から調教を再開するつもりです。ただ一気に体調が戻るとは思えないので、乗り出してからの体調管理にも十分注意して進めていきたいと思います」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンターで坂路2本の調整です。予定通り先週から調教を再開しており、坂路中心に20秒程度の調教を付けられています。牧場長は「まだ毛艶に冴えないところがあるように、体調面は完全に戻っていないようですね。調教はまずまず順調にこなしていますが、今後は飼い葉を工夫するなどして、状態を上向かせていきたいと思います」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンターで坂路2本の調整です。先週は坂路中心に2度17-17の調教を付けられると、牧場長は「動き自体は徐々に良くなってきていますが、思ったほど良くなってきませんね。もう少しこのまま乗り込んで良化を促していきたいと思います」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンターで坂路2本の調整です。先週も坂路中心に2度17-17の調教を付けられると、牧場長は「跳びが大きい馬なので、見た目はスピード感に欠けますが、徐々に力は付いてきています。そろそろ15-15も入れていきたいと思います」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンターで坂路2本の調整です。予定通り先週から坂路中心に15-15の調教を付けられると、牧場長は「脚元や体調は問題ありません。まだ動きが重いところがあるので、このまま乗り込んで良化を促していきたいと思います」と話しています。
シルクセイラー 3/4 美坂良 57.0- 40.1- 25.6- 12.6
調教 3/4 美坂良 57.0- 40.1- 25.6- 12.6
3/11美坂稍 54.6- 38.7- 25.4- 12.9 馬なり
3/14 美坂良 51.8- 36.5- 24.3- 12.5 馬なり
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
引き続きゲート練習を進めると、7日に受けた試験は不合格となったものの、9日の試験に合格しています。その後は坂路コースでキャンターの調整で、11日に時計を出しており、調教師は「7日は出が遅くて不合格になりましたが、9日は無事合格しました。併せ馬がいるとなかなか動くので、これから併せて乗り込んでいきます」と話しています。
シルクセイラー/中山3R 3歳未勝利 (D1800m)
16頭3枠6番 56kg 横山典 発走11:00
先週のデビューも検討されましたが、状態面なども考慮して今週のデビューを決めており、調教師は「まだ体を持て余しているようだけど、能力はありますよ。今回は経験馬相手にどこまでやれるかですね。スタートは少しモタつく感じだから、このぐらいの距離も良いと思います」と話し、調教助手は「胴長の体型の割に、坂路でやったら結構動きますね。だから馬場でやったらもっと動けるかと思ったんだけど、案外そうでもなくて、ちょっとわからないところがあります。競馬に行って良いタイプなのかもしれません」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
先週9着でした。道中は12番手辺りの競馬となると、3コーナーすぎから徐々に押し上げ、9番手で4コーナーを回りました。そして直線では懸命に追われましたが、最後までバテてはいないものの、順位を上げる事は出来ませんでした。レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
レース後も順調で、坂路コースでキャンターの調整で、1日に時計を出しています。調教師は「まだ体を持て余している感じで、モタモタして小脚が使えなかったですね。毛艶ももう一つだし、体がスッキリすれば走ってくるでしょう。もっと走れる馬ですよ」と話しています。
調教 1美坂稍 59秒0- 42秒9- 28秒6- 14秒3 馬なり
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
南Wコースでキャンターの調整で、8日に時計を出しています。調教師は「どうも股関節が弱い感じですが、普通に乗れていますし、これから良くなっていくでしょう。状態次第では今週の出走も考えています」と話しており、動きや状態次第で今週の出走を検討しています。
調教 8南W稍 59.5- 42.9- 13.9 馬なり
11南W良 69秒3- 53秒1- 38秒7- 12秒1 一杯併入
シルクセイラー /福島4R 3歳未勝利 (D1,700m)
13頭6枠9番 56kg 村田 発走11:20
デビュー戦を使われた後は、股関節の状態に留意しながら調整を進め、検討の結果今週の出走を決めており、調教助手は「全体的にまだ緩い感じですね。トモの踏ん張りが利かないから、競馬に行ってモタつくところがあるんだと思います。もう少ししっかりしてくれば、もっと走れると思うんですが」と話し、村田騎手は「相手関係も楽そうだし、頑張ります」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
先週8着でした。道中は10番手でレースを進めると、勝負処で徐々に押し上げに掛かり、8番手で4コーナーを回りました。そして直線では懸命に追われると、順位を上げる事は出来ませんでしたが、最後までバテずに流れ込んでいます。レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
先週4着でした。出遅れ気味のスタートでしたが、行き脚を付けて2番手でレースを進めると、3コーナーすぎも逃げ馬を見るような格好で追走し、まずまずの手応えで4コーナーを回りました。そして直線では、一瞬先頭に並び掛ける場面も見せると、勝ち負けの争いには加われなかったものの、最後まで渋太く粘り込んでいます。レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
坂路コースでキャンターの調整で、13日に時計を出しています。調教師は「少しソエが出ていますが特に問題はないので、今週使うつもりです」と話しており、今週の東京でダート1,300mかダート1,400mの番組に出走を予定しています。
調教 16南W良 67.9- 52.9- 38.4- 12.3 一杯先着
シルクセイラー/東京4R 3歳未勝利 (D1400m)
16頭 56kg 村田 発走11:30
中間、ソエの症状が見られるものの、状態も落ち着いている事から今週の出走を決めており、調教師は「ソエはまだ多少あるけど、我慢できる程度ですね。前走のような競馬ができればチャンスはありますよ」と話し、調教助手は「前走は絞れたのが良かったんでしょうね。もう一絞りできる体をしているから、まだ良くなりますよ」と話しています。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
先週3着でした。出脚良く前を窺い2番手でレースを進めると、3コーナー手前では早くも逃げ馬に並び掛け、手応えを残して4コーナーを回りました。そして直線では、持ったまま先頭に立つと、そのまま押し切るかに見えましたが、最後は後続の追撃を抑えきれず、勝ち負けの争いに残る事は出来ませんでした。レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
レース後も順調で、坂路コースでキャンターの調整です。前走騎乗した村田騎手は「大外だからそんなに気にはしてなかったんですが、スタートが良かったですね。楽に前に付けられたし、使いながら良くなってますよ」と話し、調教師は「向正面でちょっと引っ掛かっていたし、やはり短いところが良いですね。でもだんだん形になってきたと思います。少しソエもあるんだけど、状態次第では今週使うつもりです」と話しており、動きや状態次第で今週の出走を検討しています。
調教 30美坂稍 55.3- 40.3- 26.7- 13.3 馬なり
シルクセイラー /東京1R 3歳未勝利(混) (D1,300m)
16頭5枠9番 56kg 藤田 発走10:00
先週の出走も検討されましたが、ソエの状態と疲れも考慮して今週使う事になり、調教師は「追い切りもこの馬にしては動いているし、状態は変わりなく来てますよ。前走は逃げ馬を追いかけたから、最後は伸びなかったのも仕方ないし、もう少し大事に乗ってほしかったです。距離短縮は問題ないし、広い東京コースが合ってるから、ここでなんとかしたいね」と話しています。
鞍上強化に距離短縮と好材料がそろったことで、今度こその期待を胸に
東京競馬場までいってきましたが、残念ながら3着。
勝ったトーセマキシマムは休み明けとはいえ評判馬でしたし
致し方ないところです。
スタートも抜群でしたし、パドックから返し馬まで藤田騎手も
馬をリラックスさせようとしていい感じでした。セイラーもそれに
応えて抜群のスタートを見せてくれましたが、今一歩及ばず。。。
おそらくここで一休みとなるんでしょうが、お約束の長期放牧は
勘弁してください。未勝利戦終わっちゃいますから!


シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
先週3着でした。出脚良くハナに立ち、そのままレースを引っ張ると、3コーナーでは早めに競り掛けられる展開で、2頭併走の格好で4コーナーを回りました。そして直線では懸命に食い下がっていましたが、最後は後続の追撃を抑えきれず、勝ち負けの争いには残れませんでした。レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
レース後も順調で、坂路コースでキャンターの調整です。前走騎乗した藤田騎手は「1度は差し返したんですけどね。きつい展開でしたが、良く粘ってると思います」と話し、調教師は「外から早めに競られたし、切れる脚もないですからね。でも時計は遅くなかったし、良い内容だったと思います。次は福島で短いところを使うつもりですが、今週の出走も考えています」と話しており、動きや状態次第で今週の出走を検討しています。
シルクセイラー /福島1R 3歳未勝利 (D1,150m)
16頭 56kg 吉田隼 発走9:55
前走後も変わりなく乗り込みを進め、検討の結果今週の出走を決めており、調教師は「中間も変わりなく順調です。前走は早めに競られて、きつい展開になったので仕方ないですね。距離短縮は大丈夫ですし、小回りコースで上手く先行できれば、チャンスはあるでしょう」と話しています。
レース後、左前脚が跛行しており、現在経過観察中です。
あーあ、無理な出走がたたったのか、パンクか?
これで長引いたら未勝利終わっちゃいますがな・・・
シルクセイラー [父クロフネ:母アナボタフォゴ]
先週9着でした。スタートで躓いてダッシュが付かず、10番手からの競馬になると、3コーナーすぎから押し上げ、8番手に並んで4コーナーを回りました。そして直線で大外から懸命に追われましたが、前半のロスも響き、上位を窺う事は出来ませんでした。レース後、左前脚が跛行しており、検査を行ったところ、屈腱炎を発症している事が判明しました。これを受けて協議を行った結果、誠に残念ながらこのまま引退させる事が決まり、27日に抹消の手続きが取られています。尚、出資会員の皆様には後日書面でご報告致します。
無理な出走がやはりたたってしまったようです。
きちんと一旦休みを入れてくれればと思うと、
初勝利目前だっただけに、めちゃ残念です。