近況(シルクHPより)
募集パンフレットより

シルクアムール
シルク0-14 牝馬・未出走

青鹿毛・平成12年5月5日生
総額3,200万円(1/500) 美浦:田中清隆厩舎

父:ブライアンズタイム 父の父:ロベルト
母:ノンダムール 母の父:ザミンストレル 

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シルクアムール出資のポイント
この馬に関しては、以前同じシルクで98-21として募集された仔に出資していたことがあって、その仔が2歳の2月に腸ねん転で亡くなって落ち込んでいたところ、今年のパンフにこの仔の全妹が募集されていたので、これは姉の分も頑張ってもらいたいと思いを込めて出資しました。2年後は長いですが、デビューを心待ちにしてます。

シルクアムール引退に寄せて

残念ながらこの仔もお姉さん同様デビューすることなく去っていくことになってしまいました。血統的にもデビューできればかなり走れたんじゃないかと今でも思っています。ただ救いは第2の馬生として繁殖への道が開けたことかな。いい仔を生んで欲しいです。

シルクアムール続報:
  シルクアムールはお母さんになって、子供がシルクホースクラブで募集されました。


シルクアムール 近況
※調教時計は天栄ホースパークで、キャンター1,000m以上の調教をおこなった 馬の先週一番速かった800mのタイム(秒)です。
会報NO.104
(2003.12)
〜引退馬の近況より〜
 残念ながら未出走で現役を終えたシルクアムールも、ここヤナガワ牧場で第2の馬生の準備をしています。10月下旬に北海道入りした彼女は、いかにも好奇心旺盛。放牧地の中を、他の2頭をつつきまわしながら縦横無尽に動き回っています。均整の取れた馬体はとてもきれいで、その美しい毛並みに夕日が射すと神々しい雰囲気さえ漂わせます。健康状態も良好。きっといい母親になってくれるでしょう。
10/1
天栄ホースパークで調整を続けていましたが、確認した調教師から、針をして 立て直して貰ったが、馬はあまり変わっていない。現状では問題無く乗れてい てもレースに備えてびっしりやるのには不安があり、500万でやるのは厳し いと思う、と話しがあり、協議の結果、このまま引退させる事が決まりました。 29日に抹消の手続きが取られており、出資会員の皆様には後日書面でご報告致 します。
9/26
話し合いの結果このまま引退させる事が決まり、来週抹消の手続きが取られる予定です。
9/24
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整で す。トラックコースで少しずつペースを上げながら乗り込みを進めており、変 わりありません。近々調教師と牧場長が打ち合わせる事になっています。
9/17
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター1,600mの調整で す。トラックコースで乗り込みを続け、17秒前後のラップで調教を付けられる 様になっており、変わりありません。
9/10
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター1,600mの調整で す。腰に負担が掛かって反動が出ないよう、坂路には入れずトラックコースで 乗られていますが、今のところ問題無く順調で、丁度20秒位までペースアップ しています。
9/3
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mと軽めのキャンターの調整で す。ペースアップしてキャンターでも乗られる様になっており、牧場長は、来 た頃から比べると腰の状態も随分良くなっている。あとはこのまま進めていき どうなるかだろう、と話しています。
8/27
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mの調整です。まだ軽め中心の メニューですが、反動は見られず歩様もスムーズで、徐々に距離延ばしながら 乗り込みを進めています。
8/20
天栄ホースパークでパドック放牧を続けていましたが、週末から軽めに乗られ る様になっています。今のところウォーキング程度のごく軽いメニューで様子 を見ていますが、特に問題無い為、少しずつ運動量やペースを上げていく事に なっています。
8/13
天栄ホースパークで馬房での休養からパドック放牧へ切り替え、ゆっくりさせ ています。獣医の治療も並行して受けながら良化を図る様にしており、近い内 に軽く乗って様子を見る予定です。
8/6
天栄ホースパークへ移動後はパドックに出して一息入れていましたが、調教師 とも話し合った結果、ササ針で良化を図ってみる事になり、1日にササ針を行 っています。その為、以後は馬房でゆっくり休ませており、このまま暫く様子 を見ます。
7/30
引き運動に切り替えて様子を見たものの、状態がなかなか戻らず仕上げて競馬 を使っていく状況にはまだない為、調教師の指示で立て直す事が決まり、26日 に天栄ホースパークへ移動しています。調教師は、脚元がスクんで進められな いので、もう一度放牧して良化を待ってみる。それで速いところが出来る様に なれば戻すつもりだが、牧場でもまた反動が出て進めていけない様なら、今後 の事を考えたい、と話しています。
7/23
北Bコースでキャンターとゲート練習のメニューで調整を続けています。調教 師は、休まず乗っているが、少し強めのところをやると週末辺りに反動が出て きてかったるい感じになるし、なかなか進められない、と話しており、仕上げ にはまだ時間が掛かりそうです。
7/16
北Bコースでキャンターの調整とゲート練習を続けています。調教助手は、気 がいい馬で、調教は一生懸命走ろうとする。ただやり過ぎるのはまだ不安だか ら、もう暫くはセーブしながら中身を作っていく様にしたい、と話しています。
7/9
北Bコースでキャンターとゲート練習のメニューで調整を行っています。調教 師は、坂路に入れて反動が出ると嫌だから、トラックの方で乗る様にしていく、 と話しており、調教助手は、牧場でもあまりやっていた訳ではないしちょっと
7/2
予定通り27日に美浦の田中清隆厩舎へ入厩すると、到着後も変わり無く、翌日 から角馬場で調整を開始しています。デビューに向け今週からはコースで乗り 出し、ゲート練習も始める予定です。
6/25
オークヒルファームでダクとキャンターの調整で、少しずつピッチも上げてお り、変わり無く順調です。調教師から、そろそろ厩舎へ入れて仕上げを進めて みようと思う、と話しがあり、27日に美浦へ入厩予定となりました。
6/18
オークヒルファームでダクとキャンターの調整です。20秒前半のペース中心に 乗り込みながら、少しずつ調教量も増やす様にしており、今のところ変わりは 見られず順調です。
6/11
オークヒルファームでダクとキャンターの調整です。まだあまりペースは上げ ていないものの、変わり無く乗り込みを続けており、様子を見ながら少しずつ 進めていきます。
6/4
オークヒルファームでダクとキャンターの調整です。確認した調教師は、まだ ガラッと良くなったという程ではないが、脚元のモヤモヤした感じはだいぶ解 消されてきているので、獣医と相談しながら何とか未勝利戦に間に合うよう、 進めてみて欲しい、と指示しています。
5/28
オークヒルファームでダクとキャンターの調整です。引き続き軽め中心に時間 を掛けて乗り込みながら良化を促す様にしていますが、近々調教師が確認して 指示を出す事になっています。
5/21
オークヒルファームでダクとキャンターの調整です。引き続き軽め中心のメニ ューで良化を図っており、このまま乗り込んでまた調教師の確認を受ける事に なっています。
5/14
オークヒルファームでダクとキャンターの調整です。引き続き軽めにじっくり と乗り込んで良化を図る様にしており、変わりはありません。
5/7
オークヒルファームでダクとキャンターの調整です。引き続き時間を掛けて乗 り込みながら、馬体の良化を促しており、このまましっかりさせていく事にな っています。
4/30
オークヒルファームでダクとキャンターの調整です。確認した調教師は、もう 時間もあまり無いので、ある程度乗れる様になれば厩舎に持ってきてやりたい のだが、まだ前脚がモヤモヤしているし腰もパンとしてこないから、もう暫く はこのまま軽めに調教を積ませ、上向いてくるのを待ちたい、と話しています。
4/23
オークヒルファームでダクとキャンターの調整です。来週辺りにはまた調教師 が確認し指示を出す事になっており、それまではこのままじっくりと乗り込み を続けていきます。
4/16
オークヒルファームでダクとキャンターの調整です。引き続き毎日じっくりと 乗り込みながら良化を促す様にしており、変わりはありません。
4/9
オークヒルファームでダクとキャンターの調整です。牧場長は、調教師の指示 で毎日キャンターもやっているが、調教はダク中心にかなり時間を掛けて乗り 込む様にしている、と話しています。
4/2
オークヒルファームでダクとキャンターの調整です。特に変わりは見られず、 調教師の指示でキャンターは25秒位のペースで毎日乗られています。
3/26
オークヒルファームでダクの調整を続けていましたが、確認した調教師の指示 によりキャンターも乗る様になっています。調教師は、まだ無理はしない方が 良いだろうが、軽くキャンターを乗る分には問題無いと思うので、徐々に距離 を延ばしていきながら、パンとしてくるのを待ちたい、と話しています。
3/19
オークヒルファームでダクの調整です。引き続き軽め中心のメニューとなって いますが、休まずじっくり乗り込みながら、脚元の良化を促しています。
3/12
オークヒルファームで予定通り、徐々にピッチを上げて進めていましたが、右 後脚の飛節と右前脚の膝辺りがモヤモヤしてきた為、ペースを落として様子を 見ています。ただ、獣医からは、休ませる程では無いので、このままダク中心 のメニューを続けていく様に指示を受けています。
3/4
オークヒルファームでダクと軽めのキャンターの調整です。状態に変わり無く 軽め中心の乗り込みを続けていますが、予定通り今週辺りから徐々にピッチを 上げていきます。
2/25
オークヒルファームでダクと軽めのキャンターの調整です。調教師の指示で今 月一杯はまだ強めず、軽め中心のメニューで様子を見る事になっていますが、 毎日キッチリ調教をこなしており、変わりありません。
2/18
ファンタストクラブで調整を続けていましたが、調教師の指示で12日に茨城県 のオークヒルファームへ移動しました。到着後も変わり無く、翌日から乗り出 しており、調教師は、ある程度乗れる様になってきているので、今後は近場で 確認しながら進める様にしていく、と話しています。
2/12
ファンタストクラブでダクとキャンターの調整です。引き続き毎日じっくりと 乗り込みながら状態の良化を図る様にしており、変わりありません。
2/4
ファンタストクラブでダクとキャンターの調整です。牧場長は、今は毎日軽め にキャンターを2,400m乗る様にしており、じっくりとやっている分、体つきは 丸みを帯びて良くなってきているが、左トモの歩様がまだゴトゴトした感じで 出が悪い。調教師とも相談してまだ当面はこのまま軽めに乗り込んでいき、状 態が回復してもっと中身もしっかりしてくるのを待ちたい、と話しています。
1/28
ファンタストクラブでダクとキャンターの調整です。まだペースは上げていな いものの、毎日きっちりと乗り込まれ、変わりはありません。
1/21
ファンタストクラブでウォーキングとダクでじっくり乗り込むと、先週末辺り から軽めのキャンター1,600mの調整を始めています。もうしばらくは、このま ま状態を見ながら進めていく事になっています。
1/14
ファンタストクラブでウオーキングマシンをおこないながら、コースに出てダ ク程度の軽めの乗り運動を進めています。調教後も脚元など状態に変わり無く、 このまま少しずつペースを上げていく予定になっています。
2003
1/7
ファンタストクラブでウォーキングマシンの調整を続けていましたが、年明け から軽めの乗り運動を始めています。牧場スタッフは、ゆっくりさせた効果で 歩様もだいぶ良くなり、運動後も状態に変わり無いので、このまま徐々に調教 量を増やしながら進めていきたい、と話しています。
12/24
ファンタストクラブで、ウォーキングマシンの調整です。引き続き状態に変わ り無く、牧場スタッフは、年内一杯はこのままマシンを続けていくが、徐々に 歩様も良くなってきているので、年明けぐらいから様子を見ながら軽く乗り出 していきたい、と話しています。
12/17
ファンタストクラブで、ウォーキングマシンの調整です。体調面などに変わり 無く休まずマシンでの運動で脚元の様子を見ており、引き続きこのままのメニ ューを続けていく事となっています。
12/10
ファンタストクラブで、ウォーキングマシンの調整です。引き続きマシンでの運動をじっくりこなしており、変わりありません。
12/3
ファンタストクラブで、ウォーキングマシンの調整です。毎日マシンに入れて、じっくり時間を掛けて運動をおこなっており、体調面に変わりありません。
11/26
ファンタストクラブで、ウォーキングマシンの調整です。引き続きマシンでの運動で脚元の良化を促しており、体調面などに変わりありません。
11/19
ファンタストクラブで、ウォーキングマシンの調整です。マシンを続けながら脚元の良化を図っており、このまま歩様を戻していく事となっています。
11/12
ファンタストクラブで、脚元に疲れが見られ、ペースを緩めて乗り込みを進めていましたが、歩様がもう一つ良く無い為、先週末辺りからウォーキングマシンの運動に切り替えて様子を見ています。
11/5
ファンタストクラブの坂路とダートコースでキャンターの調整です。坂路では1,200mの馬場を2本乗られていますが、先週後脚に少し疲れが出てきた為、無理せずペースを落として様子を見ています。ただ、休まず乗り込んでおり、症状的にも心配するもので無い様です。
10/29
ファンタストクラブの坂路とダートコースでキャンターの調整です。状態自体に変わり無く、引き続き坂路で週2回、18秒程度のラップを出して乗られています。
10/22
ファンタストクラブの坂路とダートコースでキャンターの調整です。順調に乗り込みを進められる様になり、坂路ではコンスタントに週2回、18秒程度のペースで調教をつけられています。
10/15
ファンタストクラブの坂路とダートコースでキャンターの調整です。先週は坂路で17〜18秒程度のペースで乗られるなど、調教後も状態に変わりありません。
10/8
ファンタストクラブの坂路とダートコースでキャンターの調整です。引き続き坂路で20秒を切る位のペースで乗られており、馬体にも幅が出てしっかりしてきている為、徐々にピッチを上げて進めていく事になっています。
10/1
ファンタストクラブの坂路とダートコースでキャンターの調整です。坂路では週2回、20秒を切る位のペースで調教をつけられており、牧場スタッフは、運動後も脚元に不安は見られないので、このまま順調に進めていければ、1ヶ月後ぐらいにはしっかりペースを上げて調教を積んでいけるだろう、と話しています。
9/24
ファンタストクラブのダートと坂路コースでキャンターの調整です。坂路では引き続き20秒を切る程度のペースですが、馬体はしっかりしてきており、状態に変わりありません。
9/17
ファンタストクラブのダートコースで軽めのキャンター1,500mとキャンター1,200mの調整です。坂路では20秒を切る位のラップも出して乗られており、調教後も状態などに変わりありません。
9/10
ファンタストクラブのダートコースで軽めのキャンター1,500mとキャンター1,200mの調整です。引き続き状態に変わり無く、坂路で20秒程度のペースで乗られていますが、徐々に気配は上向いてきています。
9/3
ファンタストクラブのダートコースで軽めのキャンター1,500mと坂路でキャンター1,200mの調整です。坂路では引き続き、20秒程度のペースで乗り込んでおり、牧場スタッフは、歩様は良くなってくるものの、まだ手先だけで走っている感じなので、このままじっくり進めて良化を図っていきたい、と話しています。
8/27
ファンタストクラブのダートコースでダク1,500mと坂路でキャンター1,200mの調整です。引き続き休まず運動をおこないながら状態面を上向かせており、坂路では20秒程度のペースでじっくり乗られています。
8/20
ファンタストクラブのダートコースでダク1,500mと坂路でキャンター1,200mの調整です。坂路では20秒 程度のペースで調教を付けられており、引き続きじっくり乗り込みを進めていく事になっています。
8/13
ファンタストクラブのダートコースでダク1,500mと坂路でキャンターの調整です。引き続き坂路では20秒程度のペースでじっくり調教を付けられておりこのまま乗り込みを進めて脚元の良化を促していく事になっています。
8/6
ファンタストクラブのダートコースでダク1,500mと坂路でキャンターの調整です。坂路では20秒程度のペースで休まず調教を付けられており、牧場スタッフは、まだ脚元は完全では無いが、手先でけでの走りをしているので、これからは全身を上手く使える様に進めていきたい、と話しています。
7/30
ファンタストクラブのダートコースでダク1,500mと坂路コースで引き続き軽めのキャンター1,200mの調整です。坂路では20秒前半ペースで乗り込んでおり、牧場スタッフは、まだ脚元に気になるところがあるので、このまま乗り込んで良化を促していきたい、と話しています。
7/23
ファンタストCで、ダク1,500mと坂路コースで軽めのキャンターの調整です。引き続き20秒後半位のペースで乗り込みながら状態面を上向かせており変わりありません。
7/16
ファンタストCで、ダク1,500mと坂路コースで軽めのキャンターの調整です。まだペース自体は軽く20秒後半での乗り込みですが、運動後も脚元の状態に変わり無く、引き続きじっくり進めていく予定です。
7/9
ファンタストCで、ダク1,500mと坂路コースで軽めのキャンターの調整を続けています。まだ軽めのメニューですが、状態に変わり無く徐々に調教量を増やしていく予定です。
7/2
ファンタストクラブで、ダク1,500mと坂路コースで軽めのキャンターの調整です。牧場スタッフは、脚元はまだスッキリしてこないが、馬体には張りも出て良くなってきているので、少し調教を進めて様子を見ていきたい、と話しています。
6/25
ファンタストクラブのダートコースでウォーキング とダクの調整を休まず続けており、引き続き坂路でも20秒前半ペースでじっくり乗られています。
6/18
ファンタストクラブのダートコースでウォーキングとダクの調整をじっくり進めていましたが、今週から若干調教量を増やし、坂路でも25秒程度のペースで乗られています。ただ、まだ左前脚には骨瘤が残っている為、もうしばらくはこのままのメニューで様子を見ていく予定です。
6/11
ファンタストクラブのダートコースで、引き続きウォーキング5,000mとダク1,500mの調整で脚元の様子を見ています。もうしばらくはこのままのメニューを続けながら良化を図っていく事になっています。
6/4
ファンタストクラブのダートコースで、ウォーキング5,000mとダク1,500mの調整です。先週軽く坂路で乗り込みを進めましたが、左前脚に小さな骨瘤の症状が見られた為、ペースを落として乗られています。牧場スタッフは、運動を休ませない方が良いタイプなので、このままじっくり運動を続けて良化を図っていきたい、と話しています。
5/28
ファンタストクラブのダートコースでダク3,000mと軽めのキャンター3,000mの調整です。引き続きじっくり乗り込みを続け、しっかり基礎体力を付けながら馬体を作っていきます。
5/21
ファンタストクラブで、引き続きダートコース中心にダク3,000mと軽めのキャンター3,000mの調整です。週に2、3度は常歩で5,000m程度の距離をこなすなど、運動後も脚元には不安は見られません。
5/14
ファンタストCのダートコース中心にダク3,000mと軽めのキャンター3,000mの調整です。状態面は安定している為、このまま様子を見ながらペースを上げていく予定です。
5/7
ファンタストクラブのダートコースで、ダク3,000mと軽めのキャンター3,000mの調整を続けています。このまましっかり基礎体力を付けていく事となっています。
4/30
ファンタストCのダートコース中心にダク3,000mと軽めのキャンター3,000mの調整です。順調に調教量を増やしながら乗り込みを進めています。
4/23
ファンタストクラブで、ダク1,500mと軽めのキャンター1,500mの調整です。
会報NO.82
(2002.02)
23日にファンタストCへ移動し、到着後も状態に変わりなく、一息入れて馴致を開始。馬体は丸みをが出てトモにも筋肉が付くが、もう少し柔らかみが欲しい。 415kg (1/31現在)
会報NO.81
(2002.01)
えりも分場で手術後は順調に回復し、毎日20分程度の引き運動を2回おこなっています。馬体は更に牝馬らしいふっくらした体型に成長しており、しっかり飼い葉も食べています。12/24現在
会報NO.80
(2001.12)
えりも分場で急激に馬体が成長し、両前脚の繋ぎの部分がやや立ち気味になった為、矯正を図りごく軽い手術を行う。調教師も確認し引き運動を始める。11/30現在
会報NO.78
(2001.10)
えりも分場で右前脚の腫れも問題無くなり、馬体には丸みが出てきたが、まだ全体的に薄く寂しい。馬房の中で落ち着きが無いのが太れない原因かもしれませんが今後の変わり身に期待。
会報NO.76
(2001.08)
右前脚の管の辺りをぶつけ腫れている為、治療をしながら日中のみの放牧で様子を見ていますが、症状的には大したもので無い。まだまだ馬体には幼いところが見られ、全体的に寂しい。(7/31現在)
会報NO.72
(2001.04)
まだ神経質で馬房内でも落ち着きがなく全体的に華奢で心身ともに幼い感じだが雰囲気はよくこれからの成長振りが楽しみ。
会報NO.70
(2001.02)
当歳のときに蹴られた腫れが少し残っているそうですが、問題無く歩様には柔らかみがあります。神経の細かい所あり賢そう。

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